Leopard:Xpが起動時に選択できない で困ったいた(というほどでもなく、ちょっと面倒だった)んだけど。
結局のところ仕事で使うはずのソフトも動かず、GyaOも思ったほど面白くなく(^^;
これじゃなんのためにXpなんぞ導入したのか!!と、怒り半分でFATフォーマットのWindowsのパーティションを削除。
再びBoot Campアシスタントで設定するときに、前回は32GBを割り当ててあったのを「こんなには、いりませ〜ん」と20GBにして再度インストール。
フォーマットはNTFSにして・・っと。
お、ちゃんと起動時に2つボリュームが出てくる。よしよし。
これはやり方を知らなかっただけで、FATでもいいのかもしれないけど、Parallelsのコヒーレンス・モードというのも快適に動く。
おまけにFATの時には「違うマシンにインストールし直したから、別のシリアルナンバーを入れよ」と出たアラートも出ない。
でもこれで快適に動くとなると、Boot CampのWindows起動はしなくてもいいのか・・
面白いのでXpで遊んでいるとGyaOの無料アダルトチャンネルを発見。
めくるめくWindowsの世界だなあ・・

